読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ミニマリストのび太の無印良品大好きブログ

「ミニマリズム」「無印良品」「低コストの生活」を、『楽しく』『分かりやすく』をモットーにするブログ

スポンサーリンク


何もない部屋がおすすめ 無印良品ソファチェアをマルチに活用

ミニマリズム 無印良品

f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155610j:image

同じ部屋でブログ書いていると飽きませんか?
気分変えて、外に出てブログ書きたいとおもうこともありますよね。
コーヒー飲みに行っても、お金かかるしなぁぁ。
 
我が家、何もない部屋あるので、そちらで気分転換して、書くことに決めました。
何もない部屋はマルチルームとして活用しています。
 
今日は
  • なにもなにもない部屋でのくつろぎかた
  • マルチな活用方法
上記2点をご紹介します。
 

 

なにもない部屋

リビングに飽きたら、なにもない部屋でくつろぐことにしています。
 
一人になりたいときにも、この部屋を使います。
 
本を読んだり、ブログを書いたりするのも集中できます。
 
何もないので(なにもありますが)、とりあえず毛布をクッションにしていました。
なんとも、座りごこち悪い。
f:id:wakuwakusetuyaku:20160514191532j:image
どうしようかな??と思っていました。
 
 

ミニマリストは物を何役にも活用しよう

あっ
f:id:wakuwakusetuyaku:20160514185506j:image
リビングにある「リビングでもダイニングでもつかえるソファー」の背もたれクッションが使えるのではないか!?
 
 
 
f:id:wakuwakusetuyaku:20160514191229j:image
背もたれをもって・・・
 
 
二階に置いて・・・
クッションに座ればいい!!!!!
f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155617j:image
俺ってあったまいい~
このクッションにあぐら書いて漫画を読みました。
浦沢直樹先生の「happy」がまじで面白い。
この日で10巻くらい読んで、23巻全部読み終わりました!

「ブログ執筆してないんかい!漫画読んでるんかい!」
 ツッコミありがとうございます。
漫画読んでました。
f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155614j:image
一階より日当たりいいから気持ちいい。
 
ここに座っていると、物から解放されたいい気分になります。
 
なにもないと言うのは落ち着きます。
 
自分の心がざわめいているときは、自分との対話をして、自分を感じることもします。
 
心を落ち着けるのにも、ぴったりな部屋です。
 

マルチルームのすすめ

f:id:wakuwakusetuyaku:20160515080041j:image
我が家では
 
  • 室内で洗濯干す
  • 書斎室
  • リラックス場所
としてマルチに活用しています
やまぐちせいこさんの本からアイデアをもらいました。

f:id:wakuwakusetuyaku:20160515080124j:image
たまに無印良品のソファチェアを持ってきてくつろいでいます。
 

f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155609j:image
クッションだけ活用することを、思い付きましたので今後はこのような形でくつろぐことになります。
 

f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155616j:image
クローゼットのなかも、物は多くは入れないようにしています
 
f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155607j:image
f:id:wakuwakusetuyaku:20160508155612j:image
毛布を敷いて、クッションを背もたれにしましたが、あまり座りごごちは良くない・・・
 
やっぱり、クッションを敷いて、クッションに座るのがいい。
 
 

まとめ

マルチルームを持つことは、とてもおすすめです。
 
部屋が余っている方は、片付けをして、なにもない部屋を作ってみるのはいかがでしょうか?
 
引っ越しをする際にも、なにもない部屋の活用も考えた間取りを考えてみるのはいかがでしょうか?
 
なかなか、現実的には難しいですかね??
 
「リビングでもダイニングでもつかえるソファチェア」は、クッションが取り外せるのが便利だと改めて感じました。
 
その取り外したクッションを、活用することができるのでおすすめです。
 
私は無印良品で購入するときも、
「他の用途にも使えないか?」
と考えます。
 
例えば、鍋敷きを購入するとき、
「鍋敷き以外にも、コースターとしても活用できるのではないか?」と考えます。
 
常にひとつの活用方法ではなく、いろいろな活用方法を考えて、ものは増やさないようにしていきたいです。

www.muji-nobita.com

www.muji-nobita.com