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ミニマリストのび太の無印良品大好きブログ

「ミニマリズム」「無印良品」「低コストの生活」を、『楽しく』『分かりやすく』をモットーにするブログ

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ビールを飲んだ後、だるくなるから飲まない「環境」を作り出した

お金 節約 お得 コツ
ビールの誘惑って大きいですよね?僕の場合飲んだあとに、だるくて何もする気がおきなくなります。そうすると、いろいろやりたいことがあるのに、寝てしまう。そして、自己嫌悪・・・。

これを解消したいなと思いました。やっぱりこれも環境を整えることで解消できることを学びました。

それがずばり!!!!!
ビールを買わないのが一番の解決方法である!「なんだそんなことかよ」という声が聞こえそうだが、やっぱりこれが一番の方法なのだ。

飲みたいときに、買って来て飲む。買ってきてまで、そのくらい飲みたいときに、買ってきて飲めばいいのである。そのくらい飲みたいときというのはそうそうないもので、手元にないのであれば、飲まないでいいやとなります。

でもやっぱり、ビールのストックはしておきたいという方は、ビールを「冷蔵庫にいれない」。これだけでも飲む回数は飛躍的にへります。

時間かけて冷やしてまで、飲みたいということはほとんどないことに気づきます。いままで、惰性で飲んでいたことに気づきました。

環境をつくる。これだけで「続けたいこと」、「減らしたいこと」が飛躍的にコントロールできます。

僕の場合、ビール半分で顔が真っ赤になってしまいます。なので、いつも母親と半分にして飲んでいます。母親が飲みたくないときには、ぼくも飲まない。だって、半分しかいらないからです。半分捨てるのもったいない。そういう意識があれば、なおさら飲む回数へります。

べつに飲むのが楽しいという方には無理におすすめはしません。ただ、僕の場合は飲むことのデメリットが大きいため、減らしたいと考えていました。お金の節約にもなります。